住民基本台帳カード・公的個人認証

最終更新日:2017年03月19日

住民基本台帳カード

住民基本台帳カードの発行は終了しました

平成27年12月31日をもって、住民基本台帳カードの発行は終了しました。
なお、カードに記載されている有効期限まで、本人確認の証明書として使用できます。

有効期限

発行日から10年(町外への転出や住民票コードを変更すると無効となります。)

住基カードの種類

  • 顔写真なし:氏名のみ表示
  • 顔写真付き:氏名・生年月日・性別・住所を表示
※住民基本台帳カードは公的な証明書として「本人確認」に利用できます。

公的個人認証サービス(電子証明)について

公的認証サービスとは

公的個人認証サービスは、電子証明書を発行することにより、他人によるなりすまし申請や通信途中での改ざんなどを防止し、全国どこに住んでいる人でもセキュリティの高い電子申請をできるようにする仕組みです。
国などの行政機関で様々な行政手続きがインターネットを通じてできますが、この公的個人認証サービスで個人情報を守ります。

電子証明書の発行・更新

平成28年1月より、住民基本台帳カードによる電子証明書の発行・更新は、マイナンバーカードに移行となりました。電子申請で公的個人認証サービスを利用する場合、マイナンバーカードに電子証明書の発行を受ける必要があります。お持ちでないかたは併せて交付申請をしてください。
ただし、3年の有効期限内であれば、住民基本台帳カードによる公的個人認証サービスは利用できます。

持参するもの

  • 持参するもの ・印鑑(認印)
  • マイナンバーカード 
  • 本人確認資料(運転免許証など)

手数料

無料(マイナンバーカード普及促進のため、現在無料)

有効期限

発行日後5回目の誕生日まで(有効期間満了の日の3ヶ月前から更新の申請ができます。)

代理人よる申請・交付

代理人が申請人の住民票のある担当窓口に照会書の送付依頼を行い、その後必要な書類を担当窓口からお知らせいたしますので、必ずお問い合わせください。

問い合わせ先

町民サービス課 住民係

メールにてお問い合わせいただいた場合は、職員個人のメールアドレスより返信されます。