珍味工房やまな

最終更新日:2017年03月19日

親子二人三脚で作るこだわり珍味

  • 加工場の外観写真
国道38号沿い、2009年創業の「珍味工房やまな」。「やまな」という名前は店主の好きな映画が由来。
手作りが売りの自慢の燻製は、店主のお母さんと息子さんが二人三脚で作っています。 

優しい味わいが特徴

  • 燻製の写真
トバといわれる事が多い商品ですが、あくまでも「燻製」です。トバは硬くて塩辛いものが多いのに比べ、こちらの商品は「燻製」なので柔らかく、砂糖を使用しているので甘みもあります。お子さんからお年寄りまで幅広い年齢の方に好評です。
鮭の加工から袋詰めまで完全手作業で行っているので安心して食べていただけます。

「道の駅しらぬか恋問」限定の薫製はお土産にぴったり

  • 恋の鮭(さけ)び白、赤、黒の写真
ネーミングが目を引く「恋の鮭(さけ)び」は「道の駅しらぬか恋問」の限定商品です。
白、赤、黒の3種類あり、ラベルの色により使用している鮭の部位が異なります。スティック状で誰にでも食べやすく、お子さんのおやつに、大人には酒のおつまみにぴったりです。

まずはこれを一度食べてみてくんせい

  • たべてくんせいの写真
白糠町のネットショップ「栄三郎商店」で購入出来る『たべてくんせい』は白いラベルのカットタイプと、黒いラベルのスティックタイプの2種類があります。
鮭の身と皮の間の希少な部位を使用した、鮭の味わいをより感じられる一品です。
カットによって味わいが変化するので、食べ比べてみて下さい。

ネーミングまで?手作業にこだわりぬいた自慢の味

  • ご主人の写真
特徴的な商品名は全て息子さんが考えています。優しい笑顔のお母さんとユーモアいっぱいの息子さんが作る薫製はスモーク(すごーく)美味しいこだわりの薫製です。一度たべてくんせい(ください)!

写真ギャラリー

画像集

鮭の燻製の写真1
鮭の燻製の写真2
加工作業の様子の写真
鮭の燻製の写真3
鮭の燻製の写真4
恋の鮭(さけ)び赤の写真
恋の鮭(さけ)び白の写真
恋の鮭(さけ)び黒の写真
たべてくんせい白の写真
たべてくんせい黒の写真
たべてくんせい白と黒の写真
恋の鮭(さけ)び白アップの写真

基本情報

名称
珍味工房やまな
営業時間
9時から17時
定休日
不定休
電話番号
01547-6-0900
ファクシミリ
01547-6-0901

問い合わせ先

経済課 商工係

メールにてお問い合わせいただいた場合は、職員個人のメールアドレスより返信されます。

  • 電話番号 01547-2-2171(内線番号:244番・246番)